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ジムのご紹介

 

練習メニュー

 

●シェイプアップメニュー

 

ストレッチ
怪我を予防し、技術を向上させるためにも、しっかりと筋肉を伸ばす。
呼吸は止めないように心がける。
しっかりと筋肉を伸ばすことにより代謝も上がる。
ボタン矢印

ロープスキッピング

3〜5R

脇を締め、アゴを引いた状態で、手首のスナップをきかせながら跳ぶ。
はやく跳ぶことに気をとられず、長くリズム良く跳び、
持久力とリズム感を養うと共にバランスのとれた身体をつくる。
ボタン矢印
 

シャドーボクシング

3〜5R

鏡の前で自分のフォームをチェックする。慣れてきたら相手を想定し、
様々なテクニックを使いながら動くようにする。
しっかりと腰を回してパンチを出すことでウエストにくびれをつくり、
腕を伸ばしきることで背中の脂肪も落とす。
ボタン矢印
 

ミット 2〜3R

トレーナーの指示に従ってミットを打っていく。
たくさん汗をかいて健康に痩せていく。
ボタン矢印
 

サンドバッグ 2〜3R

サンドバッグと自分との距離を考えながら正確にパンチを当てる。
足が止まらないように打ち続ける。サンドバッグを叩く衝撃で
二の腕の筋肉がより早つき、脂肪が落ちる。
ボタン矢印
 

筋力トレーニング・

ダンベルエクササイズ

脂肪を落としつつ筋肉をつけることにより、リバウンドしにくい身体をつくる。
また筋肉がつくと基礎代謝も上がりさらに痩せやすい身体になる。
ボタン矢印
 
ストレッチ
筋肉痛を予防するためにも必ず行う。ゆっくりと心拍数を整えていく。


 

●ストレス解消メニュー

 

ストレッチ
怪我を予防し、技術を向上させるためにも、しっかりと筋肉を伸ばす。
呼吸は止めないように心がける。無理なく気持ちよいところまで伸ばす。
ボタン矢印
 

ロープスキッピング

2〜3R

脇を締め、アゴを引いた状態で、手首のスナップをきかせながら跳ぶ。
はやく跳ぶことに気をとられず、長くリズム良く跳び、持久力とリズム感を養う。
ボクシング技術にこだわらず、足を思い切りドタバタさせて跳んでみても
ストレス解消に良い。
ボタン矢印
 

シャドーボクシング

3〜5R

鏡の前で自分のフォームをチェックする。慣れてきたら相手を想定し、
様々なテクニックを使いながら動くようにする。ここでしっかり身体を
温めてからミットやサンドバッグに日常の様々なイライラをぶつける。
ボタン矢印
 

ミット 2〜3R

トレーナーの指示に従ってミットを打っていく。ポイントに当てることにより
気持ちの良い音がなり気分もすっきりする。
ボタン矢印
 

サンドバッグ 2〜3R

サンドバッグと自分との距離を考えながら正確にパンチを当てる。
思い切りパンチを打つことによりストレス解消の効果も大きい。
ボタン矢印
 

筋力トレーニング

より早く、より強いパンチを打つため、打たれ強い身体をつくるため行う。
徐々に負荷を大きくしていくことにより、達成感も得られる。
ボタン矢印
 
ストレッチ
筋肉痛を予防するためにも必ず行う。ゆっくりと心拍数を整えていく。

 


●練習メニュー

 

ストレッチ
怪我を予防し、技術を向上させるためにも、しっかりと筋肉を伸ばす。
呼吸を止めずに、1箇所で約20〜30秒程伸ばしていく。
1度怪我したことのある部位は念入りに。
ボタン矢印
 

ロープスキッピング

2〜3R

脇を締め、アゴを引いた状態で、手首のスナップをきかせながら跳ぶ。
はやく跳ぶことに気をとられず、長くリズム良く跳び、持久力とリズム感を養う。
ボタン矢印
 

シャドーボクシング

3〜5R

鏡の前で自分のフォームをチェックする。慣れてきたら相手を想定し、
様々なテクニックを使いながら動くようにする。
ボタン矢印
 

ミット 2〜3R

トレーナーの指示に従ってミットを打っていく。
ボタン矢印
 

サンドバッグ 2〜3R

サンドバッグと自分との距離を考えながら正確にパンチを当てる。
足が止まらないように打ち続ける。
ボタン矢印
 

パンチングボール

(シングル) 2R

しっかりとボールを目で追いながら動体視力を身につける。
ボタン矢印
 

パンチングボール

(ダブル) 2R

ボールがまっすぐに返ってくるようにヒットポイントをねらう。
リズム良くパンチを出し、ダッキングなどを取り入れる。
ボタン矢印
 
筋力トレーニング
より早く、より強いパンチを打つため、打たれ強い身体をつくるため行う。
自分にあった負荷で正しく行うことにより効果もでてくる。
ボタン矢印
 
ストレッチ
筋肉痛を予防するためにも必ず行う。ゆっくりと心拍数を整えていく。

 

 

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